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折り紙の幾何学 / 伏見康治 伏見満枝 / 日本評論社 / 1979年初版 / 265x195mm / 120p / ハードカバー/3,000円+300円=3,300円
※状態、カバー角にスレ、表紙外角に少し反りはございますが、他に目立つダメージはございません。
●内容、
折り方だけでなく、その裏づけになる幾何学的考察を重ねながら数々の多面体、たとう紙、鶴を創作してみせる。創造とは、学問とはを、考える上でも多くの示唆に富んでいます。
目次
なぜ折り紙に凝りだしたか
第1章 正多面体を折り紙で作ろう
第2章 正多面体を折り紙で作ろう 後日談
第3章 正多面体を折り紙で作ろう 続続編
第4章 たとう紙の幾何
第5章 折り鶴変化
第6章 折り紙幾何学の基本定理
第7章 折り鶴変化の決定版
あとがき
参考にした文献