武満 徹 ことばと音楽 / ユリイカ1975年1月号 / 青土社 / 222p / 210 x 150mm / ソフトカバー / 1,200円+120円=1,320円
※状態、表紙に薄っすらヨゴレ&外下角にスレと少反り、裏表紙上部に点状のシミ、最終ページにシール剥がし跡x1ございますが、中ページに目立つダメージはございません
●内容
特集 武満徹 ことばと音楽
【エッセイ】武満徹の芸術は能から来たといえば当然‥(吉田秀和)
【作品】未然の構図 武満徹に(瀧口修造)
【ゲーム】四季 Seasons(武満徹)
【インタビュー】武満徹への33の質問(武満徹、谷川俊太郎)
【エッセイ】
音の表面(ジョセフ・ラヴ 訳:松岡和子)
武満徹をめぐって(粟津則雄)
【評論】
コロナ ―武満徹の縁辺(近藤譲)
武満徹の運命(大久保喬樹)
対話=音 新しい社会へむけて(武満徹、高橋治)
【評論】
武満徹の音楽、そして沈黙(吉井亜彦)
私の武満徹体験(篠田正浩)
【書簡】
私信・武満徹君へ(東野芳明)
武満徹への手紙(松本俊夫)
【評論】日本人と音楽(角田忠信)
【資料】武満徹主要作品年表
他