第8回東京国際美術展、アレキサンダー・カルダー / みづゑ724 / 美術出版社 / 1965年 / 297x225mm / 98ページ / ソフトカバー / 1,000円+100円=1,100円
※状態、カバー端に少ヤケ&ヨゴレ、角にスレはございますが、他に目立つダメージはございません。
●内容、
第8回東京国際美術展を見て|中原佑介
世界の自然と造形|5|路上の視覚|磯崎 新
今日の異色作家たち|6|アレキサンダー・カルダー|日向あき子
アメリカ現代美術の展望|2|ブルー・チップとしての作家たち|村木 明
「嵐派」運動の回想|2|ヘルヴァルト・ヴァルデンの生涯|仲田定之助
エゴン・シーレとグスタフ・クリムト|坂崎乙郎
ベル・エポックのポスター|信定宏郎
硬派叙事詩人 = 荻須高徳|桑原住雄
作家の発言|荻須高徳
小出楢重と大阪 = 秘められたメランコリー|乾 由明
美術夜話||布留海児
海外雑記帳|山沢章一
美術界展望|松岡寿衛
画廊から|植村鷹千代
他