SOLD OUT
BOYS' LIFE BRUTUS / ブルータス553号 / 2004年 / 212x284mm / 146ページ / 1,500円+150円=1,650円
※状態、カバー背の角に少スレはございますが、中ページに目立つダメージはございません。
★内容
特集:BOYS' LIFE
BORN TO BE A PHOTOGRAPHER 少年は写真を撮るために生まれてきた。
● ヴォルフガング・ティルマンス 作品&インタビュー「いつでも挑戦する姿勢でいたいね」
● ジャック=アンリ・ラルティーグ 写真機は僕らに魔法をかける翼。
● ピーター・ビアード 撮りたいものだけを撮るために渡ったアフリカの大地。
● イサム・ノグチ 永遠のディアスポラを生きた男の、幸福の記念写真。
● 奈良美智 僕にとって写真は瞼の裏に映る残像のようなもの。
● 杉本博司 ハイアートの巨匠による少年写真を発掘!
● ホンマタカシ ライカがこんな町で生まれたっていうのがうれしいな。
● スティーヴン・ショア 早熟なカメラ小僧が捉えたニューランドスケープ。
● スレイター・ブラッドリー 大人になることの不安と抵抗を覚えながら揺れ動く少年。
● ルイス・ボルツ 殺風景な工業地帯にだって僕たちのアルカディアはある。
● ディーン・サメシマ 「ボーイズ」たちのユートピア、の昼間の素顔。
● 佐内正史 俺は俺の車を撮る。俺の前の車はマークⅡ
● クレイグ・マクディーン クルマが好きで好きでたまらない!!
● 野口里佳 どこまでも遠く、高く。彼方を見つめる遠視者の視線。
● 森本美絵 忘れられた風景をとどめる寡黙な視線。
● フィッシュリ&ヴァイス エアポートは永遠の夏休みを約束するモラトリアム。
● 大竹伸朗 過ぎ去る時間や思いを一瞬にして定着できる装置。
● 写真集ガイド
● ALWAYS BY MY SIDE ボーイズなカメラってあるんですか?
● 篠山紀信「人間関係」写真展、報告!他