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洋酒天国 5 / 開高健 編集 / サントリー

1,980円

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洋酒天国 5 / 開高健 編集 / サントリー / 1956年8月10日 / 182x128mm / 43ページ /ソフトカバー / 1,800円+180円=1,980円 ※状態、カバー端にヤケ、小口と見返し端にヤケの影響、1~12ページ上閉じ金具上に1cmのシミが続きますが、他に目立つダメージはございません。 ●内容、 写真 / 世界の人形 小沢弘 / ハワイの砂浜 林忠彦 / マドリードにて 横山泰三 色刷り / 銀座の女 長沢節 / サロン・ド・ノメエ 品川工 / 私のコクテール 中西冬衛 座談会 アメリカを垣間見る 本文 / おとぼけ回想記(3) 薩摩治郎八 / WHEN.WHO・WHE / シェーカーはこうして使う / 日本のウイスキー 坂口謹一郎 / 香水のはなし マダム・マサコ / 西洋合財袋(5) 春山行夫 / サイダー談義 獅子文六 / 洋酒グラスのいろいろ / おつまみになる燻製アレコレ / 手軽につくれるマンハッタンセット / 酔族館 題字・早川良雄、表紙・板垣進、扉および本文カット・柳原良平、写真・杉本直也 洋酒天国は、1956年4月から1963年1月まで株式会社壽屋(現在のサントリー)から発行されていた広報誌。編集兼発行人は開高健、他坂根進、柳原良平が創刊時の編集者。 創刊当初の発行部数は2万部程度に過ぎなかったが、宣伝色の薄い洒脱な内容が人気を集め、最盛期には発行部数20万部を誇った。

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